2020.08.07

理工学研究科博士課程家門優光さん「+Rな人 withコロナ」にて「コロナ渦での運動不足を解消するトレーニングアプリを開発」が本学HPに取り上げられました。

当拠点の研究開発に関わった立命館大学理工学研究科博士課程前期課程1回生家門優光さん。立命館大学HP「+Rな人 withコロナ」に取り上げられました。 http://www.ritsumei.ac.jp/features/r_na_hito/entry/?post=206...... [続きを読む]

2020.07.31

第3回COI学術交流会にて⼤⽵諒さん(生体工学研究室、指導教員:岡田志麻准教授)が優秀ポスター賞を受賞!

2020年7月2日(木)~3日(金)に開催された第3回COI学術交流会にて、理工学研究科博士課程前期課程1回生の⼤⽵諒さん(生体工学研究室、指導教員:岡田志麻准教授)が優秀ポスター賞を受賞しました。発表タイトルは「顔のRGB 画像を⽤いた⾃律神経系の活動評価」で、COI若手連携研究ファンドにおいて本学と大阪大学とが連携した研究「ほぐして眠る:良質な睡眠・緊張回復のための刺激技術の開発〜中医学的刺激...... [続きを読む]

2020.07.22

ACTIVE5オンラインレッスン&Biosignal Art体験会を開催しました

     7月21日(火)滋賀県草津市の玉川まちづくりセンターにて開催された『健幸体操講座』にて、アクティブ・フォー・オール拠点における2つの研究成果を地域の皆さんに体感して頂きました。今回のテーマは新型コロナウィルス対策期においても『自宅でできるエクササイズ』のご紹介となります。 前半は、3分で3世代が同じ曲でエクササイズができる ACTIVE5を、立命館大学R-G...... [続きを読む]

2020.07.16

立命館大学・順天堂大学・東京藝術大学各COI拠点の共同研究により開発されたウェブアプリ「Biosignal Art」が「JST news7月号」に掲載されました

©JSTnews「Biosignal Art(バイオシグナルアート)」は「アクティブ・フォー・オール拠点」立命館大学理工学部の岡田志麻准教授、順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科の町田修一教授、と「『感動』を創造する芸術と科学技術による共感覚イノベーション拠点」東京藝術大学の小川類特任准教授とともに共同開発した運動・トレーニングを点数や音楽表現に変換するウェブアプリです。 JSTnewsは、国立...... [続きを読む]

2020.07.01

7月2-3日 第3回COI学術交流会:伊坂RL発表資料(PDF)

2020年7月2日(木)~3日(金)、第3回COI学術交流会がオンラインにて開催されました。 立命館大学からは伊坂忠夫RL(立命館大学副学長・学校法人立命館副総長)がPL・RLトークセッションに登壇しました。以下が、伊坂RL発表資料となります。ぜひご覧ください。 COI学術交流会_伊坂RL発表資料_2020.7.2-3  ...... [続きを読む]

2020.06.26

「あなたとつくるACTIVE5 2021」動画完成のお知らせ

https://youtu.be/DObKAUPJqhU 学校の長期休校、在宅勤務、外出自粛が続いた4月5月、楽しく運動不足解消にお役立ていただくため、3分間エクササイズ「ACTIVE5」のDVD無償配布キャンペーンを実施したところ、みなさまより予想以上の反響をいただき当初予定の50名を大きく上回り500名近くの方へ発送いたしました。そして、「ACTIVE5」をより楽しんでいただく第2弾...... [続きを読む]

2020.05.25

5月24日(日)、Active5が「踊る運動 アクティブ5〜おうちで楽しく!」というテーマで 京都新聞ジュニアタイムズに掲載されました。

   5月24日(日)、Active5が「踊る運動 アクティブ5〜おうちで楽しく!」というテーマで京都新聞ジュニアタイムズに掲載されました。振付担当の増田晶子先生がキッズバージョンの5つの動きを写真付きでわかりやすく説明されています。(16ページ中、8~9ページに掲載されています。)https://www.kyoto-np.co.jp/common/dld/pdf/c2c915ac6ffe9405...... [続きを読む]

2020.05.20

Sports×Art×Technologyで運動を点数や音楽表現に変換し、 楽しく継続することができるアプリを開発 ~COVID-19で運動不足の方へ向けて研究成果を社会還元~

  2020年5月20日、本学理工学部の岡田志麻准教授は、順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科の町田修一教授、東京藝術大学COI拠点の小川類特任准教授とともに共同開発した運動・トレーニングを点数や音楽表現に変換するウェブアプリ「Biosignal Art(バイオシグナルアート)」を完成させました。 本アプリは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で日常生活が制限され、運動...... [続きを読む]